ギャラリー

2018/10/09

人は女に生まれるのではなく、女になると・・・。

  • 「人は女に生まれるのではなく、女になるのだ」という名言を残したのは、フランスの作家シモーヌ・ド・ボーヴォワール。
  • as
  • 内から溢れるセクシーさを纏う女性は、女らしいアイテムを選択しその時間を愉しんでいる人に他なりません。
  • 言われてみると、スウェットよりもシルクのパジャマ。
  • ハンドタオルよりも、レースがあしらわれた白いハンカチ。
  • 「手入れが大変そう」という印象で避けて通っている人も多いと思いますが、
  • 実際にやってみると想像したよりも簡単にできることに驚くはず。
  • 自分にも、側におくアイテムにも、一手間かけて手入れをする。
  • そこにかかる時間を含めて「オンナ時間」を愉しんでみませんか?

 

香りをプラスするベネフィット:はじめの一歩としておすすめなのは、香りをプラスしたケア。

 

例えば、お風呂上りにはお気に入りの香りのボディクリームをプラスして、カサつきがちな部分をケア。

 

リンパの流れにそってマッサージすれば、その心地良さに心も体も解き放たれます。

 

髪を乾かすというルーティンにも、流さないトリートメントなどで香りをプラス。

 

艶だけでなく、動くたびに香る髪にしておきましょう。

 

香りは、脳で「考える」というプロセスを司るところをスキップし大脳辺縁系を刺激します。

 

そして体の生理機能をコントロールする視床下部へ伝わり、

自律神経、免疫系、ホルモン系の働きのバランスにいい影響を与えるといわれています。

 

単に気分だけの問題ではなく、香りを纏うということには、こんなにもメリットがあるのです。

 

 

美しいランジェリーで女度があがる!?次に試してみるのは!

 

美しいランジェリーをチョイスすること。

 

皆さんも暖色系の下着は元気が出る、

寒色系の下着は冷静な判断に役立つといった色のパワーなどは聞いたことがあるかと思います。

 

肌に直接つける下着はメンタルだけでなく、生理機能、ひいては行動にも影響を与えるのではと巷では。

 

2009年頃に行われたアンケートによると、「自分はモテるほうだと思う」と回答した人のうち、

実に8割もの人たちが「下着にこだわりを持っている」と回答しているというのです。

 

モテない人ほど下着がイケてないというのは昔から巷では言われているようで、

皆さんが今つけているのはどんな下着でしょうか?

 

ランジェリーと呼べないようなデザインばかりを持っているのであれば、

この機会に美しいものを買ってみてもいいかもしれません。

 

新たに取り入れるのであれば、あえて別洗いが必要になるレースの美しい下着がおすすめ。

 

肌触りがよく気分のアガるシルクのパジャマもいいかもしれませんですね。

 

 

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